Photo Loggerの独り言 / murmur of Flogger / 自分の描いた絵に解説をつけますか? それが写真だったら? 事象を切り取ったスナップなら、検索の為には必要でしょう? でも解説をつけることで、限界を付けていることもあるのでは? FLOGにはコメントを最小限にしたい。でも、たまにはつぶやきたいときもありますよ。 最近はほとんどOlympus E510で撮っています。 たまにSANYO のCG11使ってます。
5/15/2011
11/12/2006
SANYO DSC SX-560 その4
こちらも久しぶりのサンヨーのSX-560です。どうして被写体が真ん中にこないのか?それは、DIVの水中ハウジングから覗いたLCDモニタが明るい日差しのなかでは角度によって殆ど見えないため、だいたいの感覚で撮っているためです。従って映っているのはいい方でこれなに?というのが多くありました。これももっと見やすいモニタ画面を持っているのを使ってみたいという欲求と、もう一つ、どうやらかなりの熱でハウジングがすぐ曇ってくるというのが問題点でした。このモルディブ・エンブドゥ旅行を最後にSANYO DSC-MZ3に乗り換えるのですが、MZ3のものを見ていると、今度はフォーカスがうまくあわなくて四苦八苦している様子が伺えます。まあ、どれも一長一短ですね。
11/05/2006
SANYO DSC SX-560 その3
こちらの写真もエンブドゥのものです。このリゾートは南マーレにあって空港からは約30分ぐらいでつきます。行きは夜の10時近くで、ベタ凪のところをわたっていきました。エンブドゥの水上コテージはそこからエントリーできる訳ではなく島に数カ所あるエントリーポイントから入ることになります。 流れが非常に早いので我々初心者は最初ちょっと緊張しました。9月末だったのですが、東から西へ抜ける流れで、桟橋の横のエントリーポイントから入って次のエントリーポイントであがってくるという感じでした。桟橋の横はエントリーして数メートルでドロップオフといった感じです。なかなか大きいのを見ることもあるのですが、同じ場所にいつもいる小物を撮ることが殆どでした。
11/03/2006
SANYO DSC SX-560 その2

SX-560自体は2002年の9月に行ったモルディブのエンブドゥが最後でこのあと10月からはDSC-MZ3を利用していました。エンブドゥでは殆どが水中ハウジングを利用した写真と、少しのスナップショットでした。 水中の写真は大物に当たってもシャッターチャンスをものにするのが難しく、どちらかというと動画で流して撮るのが主でした。SX-560では長時間撮れないのと、30fpsでは320x160になってしまうのでVGAの30fpsに憧れて、MZ3の購入に至ったのでした。
10/02/2006
10/01/2006
SANYO DSC-SX150 その3
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